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    我还没看完ハルフウェイ 每个星期就读一点点 可是读着读着总能一个人笑起来
    又看了一遍电影+making ホントは東京いってほしくない 一直在脑袋里面回放
    纪chan的那个被眼泪填满的大眼睛一直挥之不去 为何修君会这么这么温柔呢 一般人做不到吧

    花与爱丽丝的BGM分析 该怎么写呢 这么情绪化的东西怎么写成报告呢
    椅子到底要怎么设计 我只能做个海报 怎么可能设计出电脑椅和安乐椅
    13号竟然要去迪斯尼做调查 竟然是为了写论文做课题而去迪斯尼 而且是第一次去
    查迪士尼的历史2page report还不准摘抄wiki 那要怎么个找法呢 真头痛

    不过最近一直有在好好复习 每次商务日语的小test竟然能拿100 简直人生都改变了
    老师让做一个新商品企划 我们竟然研究要做菠菜味的可乐 老师一直すごい
    我很想知道把问卷给日本人填的时候他们看到ほうれんそう味的可乐是个什么表情

    渐渐变冷了 总是收个衣服回来就冷到不行 可是我还是要骑自行车

  • 变成21岁了之后就很容易开始反省

    比如说今天看完铃木的presen 完全是简洁完美 我马上就开始无数次辱骂自己为何对这个企划没上心
    完全不想思考 队长帮忙做了(虽然不是我想做的) 竟然会觉得窃喜 完全没有一点羞耻之心
    虽然老师狂批我们组的企划案的时候也会跟着很不好意思 可是自己没出一点力就觉得很不对
    虽然我很怕很怕站在很多人前面讲话 而且还是用我蹩脚的日语蹩脚地站在这群日本人前面讲话
    可是那个谁也操着比我还要蹩脚的好颤抖的日语 整个人颤抖地做完了presen我也并没有觉得很差
    虽然这学期还有两三个星期就结束了 我希望下次不管什么课题来的时候我都能奋勇向前 怕个屁啊

    再比如说当我今天破口大骂那个谁谁和谁谁谁之后突然就意识到自己简直是个废物
    因为别人轻易做到了自己可能要用掉这21年来所有勇气才能做到或者都不能做到的事情
    做不到就算了 我干嘛要骂别人 还是完全克制不住地骂出如此丑陋的话 我简直是个丑陋的人
    我也想尝试看看说会不会有些改变 可是我需要时间嘛 我21年来都这样 没办法1天就那样

    简直文不对题!

  • 黄昏的时候是蠢蠢欲动

    清晨的时候是焕然一新


    电梯从十二楼快速降到一楼 看着玻璃外已经开始慢慢亮起来的六本木

    连夜的小雨让这个城市变得如此清新 拉客的黑人在清晨也露出了倦意

    高楼大厦中挤出的几条小道撑着伞走起来像是一首歌

    在路边蹲着抽烟 在地铁口相互告别 坐在街边的栏杆发呆 跑出藏在街边的pub

    遇到了这么些人 或者是疲倦 或者是满足 或者是根本就面无表情 

    我没有过多的期待 却走过这个藏在高楼大厦之间的 六本木小公园 和 住在门口的小肥猫

     

     

    今天是新月 我怎么完全没有感到会多我有任何的照耀 new moon

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    ごめんね、またキミの事思い出されて。残された遠い遠い昔。

    ぼくって来週21になるよ。もう21だよ。あれからも4,5年経ってたよね。

    いきなり「あれ」なんていってキミはきっとわかんなくなちゃったよね、ごめん。

     

    もうわすれたもんとずっとずっと思ってたんだのに、さっきシャワーのとき急に全部眼に入った。

    眼をつぶって、あんなに小さなかけらも、全部フィルムになって、映っていた。

    自分もびっくりした。これほどはっきりおぼえていたんだ、実は。

     

    あの赤の小さなキューブみたいなプレイヤー覚えてる?

    ドームにつれて持たせてくれありがとね。

    あのときのぼくはどれほどうれしかったのがキミはきっとわからないよね。

    しっかりして、教室にいたときすきだと言った曲を何回も聴き繰り返しながら寝てた。

    赤のプレイヤーがそばにあった毎日もそうだった。キミは知らないよね。

     

    本当はどうして日本のこと好きになってしまったんだろう。

    って人に聞かれて、ふつうはなになにアーティストがすきだからとかと言って。

    ほんとうの答え知ってる? キミだと答えたいけど、なんか気に障らせるかもしれないから、言えなかった。

    いつも教室の前、未来のことバカバカしく話してたりして、世界は一平方メートルになったように。

    いま思えば、こんなふうに思ったのはきっとぼく一人だったよね。

    同じ夢を抱いたらきっと大丈夫と信じていたのに。

     

    新しく買ったほんだなのうえ、マーカーで「一緒に東京にいきましょ?」と書いた。

    いまのぼくはもう日本にいたよ、不思議だと思わない?

    グリーンのマーカーだった。いまもはっきりほんだなにのこたままで。

    キミがくれたCDの隣に、ハチ色の熊ちゃんはいまでも並んでる。

    そのした、大きくて地味なチョコレートボックス。捨てたりしない。

    はじめてチョコレート送った、あの日。すっごく緊張だった、ぼくは。

    そして、キミはあのボックスに残ってたチョコといっしょにぼくにくれた。

    ほんとうのチョコのいみじゃなかったとわかったよ、実は。

    でも、チョコだよ、あの特別な日で。キミからの。

     

    「1リトルの涙」。麻生君。セリフ。

    五十音図のなかで一つ一つ探してから暗誦もした。

    でも、キミには言えなかった。恥ずかしすぎるから。

     

    「HEAVEN」という曲覚えてる。すごく感動させたよね、たしかに。

    はいじめてがんばって通訳した歌詞、ぼくの。日本語はぜんぜんしゃべたりできなかったぼく。

    でもキミは「よかった、すごい」といわれて、ぼくにはどれほど勇気がだされてはわかる?

    それから、キミにそんなこといわれたくなちゃって、いろんなこともした。

    いま思えば、すっごくバカバカしく見えるけど、不思議だった。

     

    最後のキミと会ったのはたしかに今年のはじめごろだよね。
    なかなかいい女になったよなと思って、いいなあ。ほんとうに。

     

    時々ぼくは思ったんだ。もし、ただの「もし」といったら、ぼくたちはあの時。

    いまはどうなるだろう。 どうしようもないかな。

    あの時のキミはいなければこんないまのぼくはきっといない。

    だから、ありかと。

     

    この先何年、キミを憎んだこと一度もない。ホントは美しい思い出ばっかりだった。

    キミはきっとぼくと同じように思わないと分ったけど。ありがと。

     

    やっぱり日本語やばっかたなあ、キミの言ったとうり。

    でも、ぼくはあの時負けないように頑張ってるよ。

     

    ごめんね、ずっと忘れられなくて。これからもなかなかできないと思うけど。

    いまのキミもシアワセそうに、きっとシアワセでいてね。

     

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    星期天的早晨

    我本来觉得会睡到12点的 8点半醒来 9点半起床 10点吃早餐 10点半去了村市场


    好像明天还有ビジネス日本語的期中考试  不知道要考什么我也不知道该怎么复习

    终于我没再坚持喝无印良品的廉价冻顶乌龙 拿出从家里带的龙井 悠过整个下午









  • Thank you X times